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EC Markets、株式CFDの取り扱いを開始|20を超える米国株×レバレッジ取引の選択肢を手数料ゼロで!【2026年9月】

Sep 03, 2026 5:13 PM
EC Markets、株式CFDの取引を開始!

投資に興味はあるけど、FXはよく分からないし株式投資なら聞いたことはある、という人は少なくないかもしれません。

投資と言えば株とか、FXとか?S&P500とかも聞いたことあるかも。

株式投資は、よくニュースになっていたり、市場を動かす立役者というイメージがありますよね。今までは個別株ではなく、インデックスの取り扱いのみでした。しかし、ここで大きなアップデートです!

✦ TOP NEWS
この度EC Marketsでは、
株式CFD(実際に株を保有することなく取引が可能)
の取り扱いを開始しました!
EC LATEST NEWS

FXと同じプラットフォームで、株式市場にもアクセスができるようになりました。

今後は個別の株を、EC Marketsのプラットフォームで売り買いすることができます。

EC Marketsでは、NVIDIAやApple、Tesla、Amazonといった、ウォール街を代表するグローバル企業20社以上のCFD銘柄の取引を、競争力の高い取引条件とともにクライアントにご提供します。

✎
CFD(Contract For Difference):実際の株式を購入・保有することなく、企業の株価に対する見立てをロングまたはショートできる、新しい取引手段です。

👉 CFDにはどんな種類があるかについては、こちらで解説しています:【CFD取引の種類】



世界トップのグローバル企業の株を、株式CFDで。

新しい株式CFDのラインナップは、テクノロジー、金融、消費財、エンターテインメント、モビリティ、エネルギーと幅広いセクターにわたり、米国市場で最も注目度の高い企業を網羅しています。

気になっていた米国株のCFD銘柄を、ロング・ショートどちらでも取引ができます。対象セクターは以下の通りです。

テクノロジー


NVIDIA、Apple、Microsoft、Alphabet(Google)、Facebook、Uber

自動車・EV・宇宙航空


Tesla、SpaceX

金融


JPMorgan Chase、Bank of America、Visa

消費・小売


McDonald’s、Coca-Cola、Nike、Walmart

エンターテインメント・Eコマース


Netflix、Disney、Uber、Amazon

暗号資産・フィンテック

Coinbase

エネルギー・資源


ExxonMobil

👉 米国株のランキングはこちらから


CFDで取引をするメリット

EC Marketsでは、業界を牽引するCFD銘柄にふさわしい取引条件を兼ね揃えています。弊社の株式CFDは、競争力のあるスプレッド、レバレッジ、透明性の高い価格設定を組み合わせています。

EC Marketsが提供するもの

  • ・ 手数料0: すべての口座タイプ、すべての株式CFDに適用!
  • ・ スプレッド0.25ポイントから: 追加でかかる費用は無し!リアルタイムの価格提示。
  • ・ 最大20倍のレバレッジ: 少ない資金で大きなポジションを持つことができますが、リスクも高まります。
  • ・ 自分のスタイルで取引:MT5 および EC Markets App(Android対応) で株式CFDにアクセス可能。

株式CFDと(現物)株式:その違いとは?

株式を購入:対象企業の一部を所有すること

株式CFDを取引:株式そのものを保有することなく、その値動きに対しポジションを持ち取引をすること

どちらも企業株の値動きに対し取引が可能ですが、重要な違いがあります:

  • 所有権:株式CFDでは、原資産である株式の所有権や株主議決権を付与されません。
  • 取引方向:株式CFDでは、相場の見通しに応じてロング(買い)だけでなくショート(売り)のポジションも取ることができます。
  • レバレッジ:株式CFDは証拠金取引が可能で、より少ない資金でより大きな市場へ介入ができますが、リスクも同時に高まります。
  • 配当:CFDトレーダーは株主配当を受け取りませんが、対象ポジションに配当調整が適用される場合があります。

なぜ株式CFDを取引するのか?

株式CFDは、原資産の株式を保有することなく企業の株価変動をウォッチします。その為、株価が上昇するか下落するかという見通しに基づいてポジションを取りながら、証拠金を活用して取引をすることができます。

  • ロング・ショートどちらでも:価格がどちらの方向に動くかの試算に基づいて、ポジションを取ることができます。
  • 値動きに対し取引をする:株式そのものを保有することなく、株価変動に対し取引ができます。
  • レバレッジで取引:より少ない資金でより大きな取引ポジションを得ることができます。同時に、リスクも高まることに注意しましょう。


EC Insightsで株式CFDの最新情報を分析

株式CFDを取引するのなら、市場の最新情報を適切なツールで分析しましょう。

クライアントは、EC Insights(Acuity Trading提供)にもアクセスでき、マーケットセンチメント、テクニカル分析、ニュース、マーケットインテリジェンスを一つのプラットフォームの中で全てご利用いただけます。

EC Marketsのプラットフォーム内で全て完結。チャートと別のリサーチプラットフォームを切り替える必要なし。価格の背景にあるストーリーをここだけで把握できます。

株式CFD取引を始めましょう

特定の銘柄に注目したい、もしくは複数のセクターにわたる取引をしたい。EC Marketsの株式CFD取引で、最新の分析ツールや経済指標カレンダーを使いながら、世界のグローバル企業の銘柄の取引を始めましょう。

【登録無料・3分で登録】 EC Marketsで口座開設する →

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取引にはリスクがあります。慎重に行動してください。